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  これっていい医療保険?
 
  医療保険は特約が多く、仕組みが複雑です。
最近はランキングや比較データも開示されていますが、お問合せで多いのはやはり医療保険の選び方です。

各社がそれぞれ特徴を出しており良し悪しではありませんが、比較すると保険料はかなりの差になります。
保障と保険料のバランスのとれた保険商品を、選ぶ必要性があります。

 

適切な備えは・・・

平均入院日数                                               

※出典:厚生労働省「H14.患者調査」

  入院の約9割は60日以内です。
診療報酬制度の見直しがあり、短期入院に1日当たりの短期加算ポイントが付くようになったことなども背景としてあります。

ただ生活習慣病に関しては長期化傾向にあり、注意が必要です。
このため医療保険としては、「通常入院60日保障、生活習慣病入院時のみ120日保障」タイプが経済的です。
体質的に生活習慣病が気にならなければ、60日保障でも構いません。
 
 
割安な医療保険の中でも、さらにあるそれぞれの特徴
  通院保障か、生活習慣病保障か、割安な保険料か
 


※共通条件:25歳男性、終身払、日額5千円、主契約60日型
※格付けは2009年時点
 

  割安な医療保険の中でも、比較するとさらにそれぞれ強みがあります。
ある程度絞り込めば、後はどの強みが自身に合うかです。

保障と保険料のバランスがとれた中で、その中でも保険料が安い方が良ければE社ですし、いわゆる“メタボ”が多少気になる方はD社といったイメージです。
医療機関関係の方は最近入院が短期化し通院重視であることをよくご存じですので、C社を選ばれる傾向にあります。
 
 
年齢によってこんなに変わる保険料
30歳後半から保険料は急上昇
 

※共通 ⇒ 入院日額5千円、「疾病・災害」1入院限度日数60日*
※成人病1入院限度日数 ⇒ K社180日、O社120日、A社:60日 
※手術給付金倍率 ⇒ K社10倍、O社:20倍、A社:10.20.40倍
 

  保険会社によって異なりますが、ご覧のように保険料は概ね30歳後半から急上昇を始めます。

20代であれば、少し待ってもそれほど保険料は変わりません。
焦って不十分な理解のまま加入されるよりは、納得のゆくまで比較検討されてからの方が良いかと思います。

ご存じのように40歳を過ぎると病気にかかる確率が増加し、その分が保険料に跳ね返ります。
この頃になると、加入や見直しは急いだ方が良いと言えます。

いざ本当に病気になった場合、保険は以後の加入が極端に難しくなることがあります。
保険は加入の際に、健康状況の「告知」を求められるためです。
ご自身の健康やご家族の状況などをご覧になり、総合的にご判断ください。
  
 

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